料亭 かも川館

  • かも川館のご紹介
  • お料理
  • お座敷
  • ご利用プラン
  • 期間限定のお品
  • ご予約・お問い合せ
  • アクセス
かも川館のご紹介:おもてなししたい人はどなたですか。

長岡の中心部にありながら、恵まれた敷地に緑豊かな庭を持つ料亭、かも川館。
春の桜、夏の新緑、秋の紅葉、冬の雪景色と四季を満喫することができます。大切なひとときのために、選ばれ続けてきた理由。それは、一度訪れたら忘れられない美しい空間と、おいしい料理、そして温かくおもてなしの心をつくす女将たちの笑顔にあります。 長岡の地で愛されて60年。

かも川の歴史

かも川館の歴史はいまから60年ほど前にさかのぼります。創業者、青木九一は東京での修行を経て、戦後間もない長岡の表町で魚屋をひらいた後、すぐに料理屋をはじめました。九一の素材へのこだわりと味は評判を呼び、三十帖ほどの座敷を二つ持つ料理屋として発展していきます。初代ゆずりのかも川館の伝統は、材料へのこだわりと満足を提供するための上質さの探究心にあります。今でも仕入れを板前のこだわりに任せ、お客様からのおほめの言葉を最優先する。おかげさまで、かも川館が「長岡随一の料亭」と評される由来は、創業以来の精神にあると考えています。

女将  青木 千衣子(上の写真右)

新潟の地より嫁いで、はや三十年。最近は地域のボランティア活動にも目覚め、二束のわらじにおおわらわ。ビールに目のないかも川の看板女将です。

若女将  長谷川 かずみ(上の写真左)

生粋の長岡っ子・跡取り娘も二児の母。良き伴侶に支えられ夫婦二人三脚でかも川の次世代を担います。みなさまどうぞよろしくお願いします。

ページ先頭に戻る